献血予約のキャンセル・変更方法
公開 2026/06/10・更新 2026/08/22
予定が変わったときのために、献血予約のキャンセル・変更のルールを知っておきましょう。
キャンセル・変更の締切
ラブラッドからの予約は、基本は前日17:00まで、当日対応の会場なら当日の1〜3時間前まで、予約・キャンセル・変更ができます(何時間前までかは会場により異なります)。締切を過ぎた場合は、予約先の血液センター・献血ルームへ直接連絡しましょう。
行けなくなったら早めにキャンセルを
会場は予約状況をもとに人員や準備を整えています。行けなくなった場合は、できるだけ早めにキャンセルしましょう。次の人が予約しやすくなります。
予約なしでも行ける
予約なしでも受付時間内に行けば献血できます(順番に案内)。予約していたけれど時間に間に合わない、という場合も、受付時間内なら直接相談してみましょう。
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よくある質問
Q. 献血予約は当日キャンセルできますか?
A. 当日対応の会場なら当日の1〜3時間前まで、ラブラッドからキャンセルできます(会場により異なります)。締切後は会場へ直接連絡してください。
Q. キャンセルし忘れたらどうなりますか?
A. ペナルティが目的ではありませんが、次の方のためにも早めのキャンセルにご協力ください。
📚 この記事の主な根拠(内容確認日 2026/08/22)
※本記事は日本赤十字社・厚生労働省などの公開情報にもとづいています(ページ生成 9/1)。採血基準や延期期間は改定されることがあり、献血の最終的な可否は当日の会場で健診医が判断します。最新情報は日本赤十字社・ラブラッドでご確認ください。